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大人の休日

先日の日曜日は、久しぶりに丸一日のオフだった。
意地になって一瞬たりとも仕事のことなんか考えないでやったわい。
というわけで、その「大人の休日」を振り返ってみましょう。


1.クルマを洗う
下々と違って俺のような上級国民ビジネスマンは、緊急事態宣言以降、電車での通勤ではなくクルマ(BMW740IL)通勤なのである。オーホッホッホッホ
※上級と言いながらこの期に及んでまだ通勤しているのは何故なんだぜ
というわけで、日ごろの感謝をこめクルマを洗った。クルマを洗うと乗りたくなる。
そして雨が降る。

2.マスターズドリームを買い占める
先日このブログの論客であるハルビンカフェさんと陸宿借さんが「マスターズドリーム、美味しいよねー」「ねー」と書いていたので、無性に呑みたくなった。
愛車を駆って近くのスーパーに行くが、ない。酒屋にもない。
仕方なく遠征して、6本買い占めてきた。
やったぜ。

3.焼き鳥を買い占める
マスターズドリームを買って、意気揚々と車に戻ろうとしたら、いい匂いが。
焼き鳥だ。
移動販売の焼き鳥屋で、丁度焼きあがったのを10本買い占めた。
わはははは。

4.物足りなさに幸せを覚える
焼き鳥を家族で食う。子供たちは焼き鳥が好きなので3本ずつ食べる。俺と女房が2本ずつ。
少し足りないなあ。
でも少し足りないぐらいの方が美味しいのだ、と思う。

5.早稲田の明治貶しを思い出す
「少し足りない」でひとつ思い出したことがある。
早稲田の友人に聞いたのだが、大学野球の明治戦になるとマナーの悪い早稲田の学生がこんな歌を唄うらしい。
(「チョッコレート、チョッコレート、チョコレイトは明治」のメロディで)
「ちょっと足りない、ちょっと足りない、足りないのはメ・イ・ジ」
※最近は知らない。

6.東京六大学の優勝回数が気になって調べてみた
早明戦なんて思い出したついでに、東京六大学の優勝回数を調べてみた。

大学名 優勝 最近の優勝
早稲田 45回 2015年秋季
法政大 45回 2018年秋季
明治大 40回 2019年春季
慶應大 37回 2019年秋季
立教大 13回 2017年春季

おや、いかんなあ。
「6」大学といいながら、「5」大学しか載せてないぞ。

7.読書会の本の選定をする
消えた大学絡みといえば『三四郎』でスタートした東大生との読書会だが、次は『悪童日記』(アゴタ・クリストフ)にした。
こんな風に、日本近代、海外現代、日本現代、海外近代というふうに、タスキにしていこうと思う。

8.箱根のタヌキ、いやタスキは…
インターハイが中止になったが、箱根駅伝はどうなのだろうか。
そのうち予言鳥に啼いてもらおう。

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コメント

No title

 今日は珍しく仕事に行く。

 取引先に書類を取りに行って、会社に寄って伝票処理だ。
 まあ、仕事自体は 計1時間で残りは移動時間だ。

 こういう時、車で行くか電車で行くか迷う。

感染リスク  電車>車
費用      電車<車
時間      電車<車

 である。

 オラも上級国民様を真似して今日は車で行こうかな・・・

No title

私も3月下旬以降は、会社に行く際は(1度だけでしたが)ロング上級国民に倣って車を使いました。

毎日家で過ごすようになり、おつまみ作りに凝っています。と言っても、テレビで見たサバ缶と明太の和え物とか、雑誌で見たスナップエンドウとちりめんじゃこのクミン炒めとか、基本3分以内に完成するものです。

こうして自分で買い物をして、つまみの原価を知ってしまうと、世の奥様方が旦那が外で飲んでくるのに目くじらを立てる気持ちが分かるような気もします。

とは言え、いつもの世界に戻ったらそんな事はすっかり忘れて、普通に飲みに行くと思いますが。

もう一つの緊急事態

おいしそうなおつまみの話に水をさすようで申し訳ないですが、緊急ニュースです。

中国から東南アジアの沿海部で「十脚目虹ウイルス」が流行しており、このウイルスはエビ、ザリガニ、カニなどの甲殻類に大きな被害をもたらすとのこと。

陸宿借師匠、くれぐれもご自愛ください。

No title

> 十脚目虹ウイルス

甘えん坊将軍さん、大変貴重な情報ありがとうございます

甲殻類にとっては大変恐ろしいウィルスのようです。私はその後、脱皮を繰り返すことで、四脚目に(五脚目は辛うじて痕跡あり)退化しておりますが、現地訪問の際には開放感からみだりに殻を脱がぬよう、十分用心致します。

No title

>このウイルスはエビ、ザリガニ、カニなどの甲殻類に大きな被害をもたらすとのこと。

すわ、それは一大事。
なんでも海藻類には抗ウイルス作用があるようなで、陸宿借さん、コンプやワカメをもりもり食べて乗り切ってください。

No title

久しぶりなのでハンネ入力するの忘れました。^^;

>(五脚目は辛うじて痕跡あり)

在宅勤務中に笑いを差し込まれるとつらいです。
パソコンに向かってニヤニヤしてると家族に怪しまれる…

No title

あくきんさんも、ありがとうございます。

現地に赴いた際は、3密(密会、密談、密着)を避け、安全第一に過ごす所存です。

No title

 イカの足は 一本は ちんち○ だという説があるが、以前調べたら本当らしい。

No title

もはや甲殻類つながりでなくなっている気がしますが、、
WHOのテドロス事務局長はクレクレタコラにそっくりですね  (^^)
「トランプさん、WHOの拠出金くれくれ~」w

No title

あの事務局長、口をとんがらせたらタコラですね。
ちょっとダッコちゃん人形にも似ている感じがします。
(おっと、これはマズいですかね。)

No title

>ちょっとダッコちゃん人形にも似ている感じがします。

そうですね。今はPCがうるさいから「似ている」だけでも叩かれるかもしれません。カリメロも今だと放送できないかも。

ロング上級国民がBMW740ILに乗られていると聞き、昔読んだ村上春樹のエッセイを思い出しました。↓確かに世の中にこういう雰囲気が満ちていた時代がありましたね。(当時は日経平均が4万円に迫る勢いだった)年齢がばれるから当時の属性は語りませんが。その後、湾岸戦争が起こり、バブルが崩壊して日本経済は30年たった今でも停滞しています。「700シリーズに乗っている男の子としかデートしたくない」なんてホットドッグ・プレスで語る女子大生は絶滅していないでしょう。こんな状況を誰があの時予想していただろう?ましてコロナ禍なぞがやってくるとは。もう30年後、一体日本はどうなっているのだろう?

「金箔をほどこされたこのいびつな疑似階級社会をヤッピー社会と言うなら、日本の社会は今のところたしかにそういう方向を希求しているかもしれない。ある雑誌の中で一人の女の子がこう言っていた。私はBMWなら700シリーズに乗っている男の子としかデートしたくない。500ならまだしも300シリーズなんて貧乏で嫌だ、と。僕ははじめのうち、そういうのは気のきいた冗談だと思っていた。あるいは何か二重の意味を秘めた複雑なメッセージなのだろうと。でもそれは冗談でもメッセージでもないのだ。それは正真正銘の本音なのだ。彼女たちは真剣に本気でそう言っているのだ。」

(『遠い太鼓』講談社1990年出版より)

村上春樹氏と車

村上春樹氏の車に関する文言には変遷があって

1980年代
車に象徴される都市の同時代性を嫌悪(あるいは嘲笑)

1990年代
欧州車にはちょっとした親近感を持ち始める(但しベンツ・BMを除く)

2000年代
ベンツは良い、と「本物を知っている」感を出し始める

2010年代
車に思想や精神性を反映するのに飽きた

※個人の感想です(当たり前だ)

一握りの声の大きな女の子

村上春樹氏と言えば、「脛に傷」さんの紹介してくれた一節と同じころに、「良いクルマに乗ってる人しか付き合いたくない女」を揶揄して

ベンツなんてその辺の角を間違えてハンドルを切ったら、ただの鉄の塊じゃないか。

なんて書いてました。
まあ、大雑把な話ですが。

確かにその世代を生きた俺からすると、あの頃は車の優劣がそのままステイタスに繋がっていたように思えます。
俺の知り合いにホンダ・プレリュードに乗ってモテモテの奴がいました。
週に2~3人の女の子とデートしてましたが、もし彼がホンダ・シビックに乗っていたなら、それでもモテたと思いますが、デートの回数は激減していたと思います。

とはいえ、上記のようなことを女房に話すと、「車なんて何でもいい。昔だってそんなのに拘ってた女子は一握りだよ」とのこと。

俺も村上春樹も、その一握りの声の大きな女の子に振り回されていたのかな。

No title

>村上春樹氏の車に関する文言には変遷があって

ハルビンさんも相当長期間彼をウォッチしているのですね。

>車に象徴される都市の同時代性を嫌悪(あるいは嘲笑)

たしかに『村上朝日堂』などではよく「自動車免許は持ってない。その代わりにグリーン車やタクシーをたまに使う」と書いていたっけな。

>欧州車にはちょっとした親近感を持ち始める(但しベンツ・BMを除く

正しくは80年代後半からですね。ローマで暮らすために免許を取りイタリアでランチアのデルタ1600GTを購入して乗っていたそうな。
オーストリア旅行中に故障して「だからベンツにしとけばよかったのよ」と奥方にこぼされるシーンが前掲の『遠い太鼓』に出てきます。

>ベンツは良い、と「本物を知っている」感を出し始める

旅先でレンタカーのベンツやボルボに乗った感想を書いているのを何度か読んだことあります。MT車にこだわり、オープンカー好きでしたね。支持層が年齢を重ねて裕福になっているのでマーケティングを考えているのかも。そういえば村上さん、トライアスロンもやるはずなんだけど、自転車のブランドについては書いているのを読んだことないな。マーケットが小さいからかな。

>車に思想や精神性を反映するのに飽きた

最近、村上さんのエッセイを読んでないので不明です。最後に読んだのは甲陽で国語の教員をされていた父親の思い出を語ったエッセイ(昨年春の文芸春秋)。
親父さんとは若い頃に何かがあって長い間仲違いしていたらしいです。

No title

>俺の知り合いにホンダ・プレリュードに乗ってモテモテの奴がいました。

プレリュード、シルビア、ソアラ、デート車として流行ってましたね~。シビックは"ちびっく"と小馬鹿にされていました(笑)。私は車がなくてもデートしてくれた子と付き合い、その後結婚しました。

>その一握りの声の大きな女の子に振り回されていたのかな。

まぁ、村上さんのことですから件の声の大きな女の子も"時代の空気"を語らせる架空の人物なのかもしれませんね。

No title

>ハルビンさんも相当長期間彼をウォッチしているのですね。

失礼しました。JGさんの投稿でしたね。「※個人の感想です」まで読んでつい思い込みが入りました。←ミステリー的幻惑手法w

No title

 あ、 オラも村上春樹 好きで読んでいましたが、 分析できるほどきちんと読んでません。

 初期の頃の 「イルカ」「羊」ものが好きです。
(かなりたくさん読みましたが、どんな話か全く覚えていない。不思議な作家です)

 車関係では、トルコをドライブするエッセイを読んだ覚えがありますが、内容は忘れました・・・

ちょっとだけ上級国民を真似てみる2

>プレリュード、シルビア、ソアラ、
→全部乗りました。普通免許取得のために、よく男友達(彼氏じゃない人達)の車を借りていたのです。仮免練習中の小娘によくソアラの新車なんて貸してくれたなぁ~と思います( ̄▽ ̄;)声が大きかったからかなぁ~。アッシーじゃなかった彼等の協力のおかげで、一回も落とされる事無く短期集中で一発合格できました。

No title

>車関係では、トルコをドライブするエッセイを読んだ覚えがありますが、内容は忘れました・・・

『雨天炎天』ですね。カメラマンと一緒に三菱パジェロでトルコを1周した旅行記とアトス山を歩いて1周した旅行記が収録されています。あんなの読んで「アトスに行ってみたいな」と思っていたこともあるのだから相当ウブな村上ファンだったよなぁ。アトスなんて一般人が行っても楽しめるはずがない、と今ならよくわかる(笑)。


>仮免練習中の小娘によくソアラの新車なんて貸してくれたなぁ~と思います

まぁ、常識的に考えてGeminiさんに惚れていたからとしか考えられませんけどね。「ソアラどうもありがとう、バイバイ!」でしたか?(笑)

No title

>仮免練習中の小娘によくソアラの新車なんて貸してくれたなぁ~と思います

傷をつけたら
「よくも傷モノにしてくれたな。責任とってよ」

 と言われると思うニャ

No title

有給休暇で家で1日寝ている。

ああ、この感じ、あったあった・・

オラ、自慢じゃないが大学で2回留年した。浪人もしたから 三年遅れで社会に出た。

「もう嫌だ。 学生なんてもう嫌だ。 社会に出て働きたい」

と心底思った。

ああ、 思い出した。 あの頃 そう思った。
なんとなく似ている。

※ふざけるな そんなもんじゃないんだよ! という お叱りは受けます。 世間はそんな甘いもんじゃない。 はい。 みんなコロナ不況で死ぬ思いをしている。

自堕落になる暇なし

結局このGW中は、完全休暇は1日だけ。
あとはずいぶんと働いた。
なあんか、忙しいなあ。
それに友人と飲みに行けないのでさみしいなあ。

No title

 さて、今年も競技の季節がやってきた。昨年嵐の中惨敗した、芝刈り競争だ。

 今年は7月8月9月に、1試合ずつ、計3試合にエントリーする。

 コロナのせいで みっちり練習することができた  ブランクがあるが、それはみんな同じ条件だ。

 何代だったか忘れたが、確か江戸幕府の偉い将軍が言っていた。
「試合は練習のように。練習は試合のように」

 この言葉ほど、ゴルフに 芝刈りにぴったりな言葉はない。練習で打つのは易しい。試合で打つのは難しいのだ。

ゴロゴロ

明日は久しぶりの完全オフだ(嘘。少し残ってる。でも2時間もやれば終るんだからオフみたいなものだ)

天気は悪いみたいなので、一日ゴロゴロしてるか。

No title

 待ちに待った 女子ゴルフトーナメント開幕だ。

 4日間フルにネット動画中継される。

今日は朝から ピザを焼いてビールを用意して・・
たら 「雨で中断」 だ

まあゴルフは天候には勝てない。そのうちやむだろう。 再開までに泥酔して寝てるかもしれんが・・・ 

マーカーを直し忘れるなんて

渋野が予選落ちとはねえ。
あの二打罰が結局最後に響いちゃった。

ハルビン様に朗報を・・・

>渋野が予選落ちとはねえ。
→屋外スポーツは気候条件etc.も影響しますからねぇ。

ハルビン・カフェ様
 現在の14号ではなく旧道が海岸線になります。ハルビン・カフェ様のお宅は陸地でヤバイブツも埋まっていないと思います。安心してバリバリ働いて、共和国国民のためにたっぷり納税して下さい。いくらヤケ酒を飲んだところで、共和国には消費税くらいしか入ってきませんからねぇ・・・ぶちぶち。

 Geminiさんは国から振り込まれた泡銭ですぐに市県民税と自動車税の支払をいたしましたよ。残金はすぐ学費に消える予定です。゚(゚´Д`゚)゚。
 オトナの休日は自分のボーナスで6ヶ月ぶりのオイルマッサージ。院長ご指名100分コースです♪

No title

 今日は決勝だ。渋野は残念だったが、これがゴルフの難しさだ。
 今日も女子ゴルフトーナメントのスタートホールから全部中継(ネット)がある。

 そして将棋棋聖戦(藤井さん登場)だ。

 もう涙が出るほど嬉しいのだが、女子ゴルフのスタートが雨で遅れて、13時以降になってしまった。
 当初の予定では 朝からゴルフ見て、終わったら棋聖戦見ようと思っていた。

 どっち見よっかなあ。
 まあ、マルチ画面で両方見るのだが、問題は音声だ。 オラの場合音声は一つしか聞けない。
将棋とゴルフ、どっち聞こっかなあ。 (嬉しい悲鳴)

No title

と 書いたら ゴルフ最終日は明日に順延だって。  嬉しいやら悲しいやら。

 明日 仕事なんだよなあ

No title

いやあ 藤井さんは強いね。

もう 現役棋士(今現在のプロ)には敵はいないでしょう。 あまりに強すぎ。 今年中に3冠? 来年には8冠?

 もう 「藤井さんに勝つことがニュースになる」感じ?

※で、あらゆるプロに共通するが 必ず「もっと若い ライバル」が現れるんだよなあ。
 ほほほ 楽しみだ

どんだけヤル気満々なんだよ・・・

 私の配属されている部署は、国内外の特殊任務を一手に引き受ける秘密組織である。
 メンバーは全員“ベルばら世代”ベルサイユの薔薇を見て育った世代だ。泣く子も上司も黙らせる“大昔の女子高生”集団である。
 男女雇用機会均等法や女性総合職の積極採用などという言葉に騙され、ガンガン勉強して資格も複数取得したけれど、諸事情から4年制大学への進学は叶わず、バリバリ働いたけれどたいして昇格もできないまま肩たたきの憂き目に遭い、専業主婦やママ塾という無報酬労働を強いられてきた世代の女性達。
 そんなアマゾネス達の根城とも言える部署に配属されGeminiさんは第2の青春を謳歌している。何とGeminiさん、ん十年ぶりに“若手の新人さん”をしているのだ。ホントに若手なのだww
 そこでは皆さんがハイレベルな黒魔術を習得されていて、それぞれが黒木瞳風に変身しているため、一見バリキャリ集団に見えるのだが、おそらく休日はみんなヨボヨボ。私もオイルマッサージetcプチ贅沢をしているのだが・・・他の方々もボディーメンテナンスには余念がないのだろう・・・ギラギラしている(^^;

 連休をまったりと過ごしているのだが、どうも黒魔術の毒に当たってしまったようで・・・ついうっかり某掲示板に真っ黒な書き込みをしてしまった。
 思いがけず意外な人が釣れてしまって面白かった。今夜あたり“白いウザい”とか叩かれそうでちょっとワクワクしている。

青春のかず

>そんなアマゾネス達の根城とも言える部署に配属されGeminiさんは第2の青春を謳歌している。

いいですねえ。羨ましいです。

ちなみに人間にとって青春は幾つぐらいあるんでしょう?
牛の胃袋ぐらいあるのかな。

ジャーナル・ギャップ様へ

>ちなみに人間にとって青春は幾つぐらいあるんでしょう?

→私は、興味の数だけあるのではないかと思っています。
 好きな事に没頭してると、何やらアンチエイジングホルモンのようなものが分泌されているような気がしてくるのです。
 それでも老朽化してきていることは否めないので、月に2~3日は“優雅な大人の休日”というものを設定しています。

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ジャーナル・ギャップ

Author:ジャーナル・ギャップ
酒と野球とミステリーをこよなく愛するが、なんの因果か中学受験についていろいろ書いていくことに。

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