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祝ブログ開設1周年~これからもよろしゅう

去る3月15日で、このブログも開設1周年となった。
1年間でアップした記事は287件。
コメントは3400件あまり。(俺のコメントを差し引いても2500件以上)

しかしコメントを読み返してみると、俺の書いた記事の何十倍も面白い。
やはりこのブログの命は、みなさんのコメントだなと。

というわけで、何か書きたいことがあったらどんどん書き込んでください。
で、そこから俺がひょいひょい盗んで、記事を書いたりします。(イヒヒヒ

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コメント

おめでとうございます!

JGさん

ブログ開設一周年おめでとうございます!

受験もあってあっと言う間の一年でしたが、
JGさんの記事や皆さんのコメントで楽しませていただきありがとうございました。
こういう長いお付き合いになるとは
出会った当初は夢にも思わなかったのに
不思議なものですね〜

今後のますますのご活躍をお祈り申し上げます。


胡蝶蘭 (←現物の花をイメージ)

JGさん、一周年おめでとうございます。
今後も楽しませていただきます。

>しかしコメントを読み返してみると、俺の書いた記事の何十倍も面白い。

この「しかし」の語法(逆接でなく感嘆)も、自動翻訳機泣かせだろうなぁ。

私はねー、桜で。

ジャナ天さん

ブログ一周年おめでとうございます。
えっ、もう一年経ったんだぁ、というのが率直な感想です。

いつまで続くかわからないのも良いですよね。
それと、皆さんのコメントがとても楽しいのはその通りですが、何よりジャナ天さんの許容してくれる感があってのことではないでしょうか。

ジャナ天さんって、リーダー的ポジションが向いてるように思います

あ、使っちゃった。ふふふ。

じゃあマッカラン18年で

JGさん、ブログ開設1周年おめでとうございます!
私がお邪魔させていただくようになったのはこの3ヶ月くらいですが、すっかりヘビー・ユーザとなり楽しませていただいております。
雨後さんのおっしゃる通り、皆さんが集まってこられるのはJGさんが懐深く迎え入れて下さるからだと思います。横山光輝の漫画でしか読んだことないのですが、「水滸伝」の宋江の家のような感じでしょうか、何しろ私は某サイトで脛に傷持つ身ですから。。(笑)
人事さんやてぶくろさんと喧嘩している時は、こんな展開になるとは夢にも思っていませんでしたw
今後ともよろしくお願いします。

No title

 どうもここは、東大関係者と御三家関係者が多いようなので、もうちょっとオラみたいな庶民が増えるとええニャ♪

 Y50苦労話とか、目指せマーチ 地方国立大話を語り合いましょうニャン

ではでは私は梅で・・・

JG様:
 ブログ開設一周年おめでとうございます。
『金瓶梅』の小玉キャラなのに、ついうっかり『水滸伝』の宋江の家にお邪魔してしまいました(^^;
 毎年毎年同じような争いが繰り返される西門家には飽きてしまったので・・・しばしこちらで諜報活動をさせていただこうかと思っております。
 スパイの血を受け継いでおりますので、耳元で「シャランラー」と囁けば、あなたの心にしのび込む事ができるかもしれないと密かに思っております(笑)

No title

>小玉キャラ

 母様のキャラにはいつも楽しませていただきていますが、一番笑えたのは

 塾の送迎で、繁華街を通ると 客引きのお兄さんに「ご苦労様です」とか「お疲れ様です」と声をかけられる、という話。

ハルビンカフェ様:
『あんみつ姫』の隣の70分100円の駐車場を利用しておりました。空いてない時は『鎌倉御殿』の隣。今は、城の隣が無料になったので城の隣を利用しています。
 城も無料だし、予約すれば本物の甲冑を着せてもらう事ができるのですが、もう試着されましたか?武器も持たせてもらえるし、兄弟で試着したらカッコいいと思いますよ(^-^)

No title

 『千葉 あんみつ姫』『千葉 鎌倉御殿』などを検索したら、鬼嫁に見つかりそうになりました。

 母様のしかけた罠か。油断ならん。

No title

>『千葉 あんみつ姫』『千葉 鎌倉御殿』などを検索したら、鬼嫁に見つかりそうになりました。

ハハハ、Geminiさん、やっぱり「甲殻類だろ!」(笑)

(陸宿借さん、冗談ですよ~)
ここは平和ですね。某サイトなら「シャランラー」って書いただけでおばさん達が中毒部屋で猛攻撃してきますよ、母さんのことを、きっと。

では、ロマネ・コンティを

ブロン液のキャップ一杯分、お祝いとして。

ロングさん、いつも本当にありがとうございます。生来の引っ込み思案で自分の貝殻に閉じ籠りがちの私も、こちらでは大変リラックスして過ごす事が出来ます。

引き続きよろしくお願い致します。

No title

 今日は オラは飲み会。鬼嫁は接待。

 で、欠食児童の夕食をどうするか?と 息子に聞いたら「俺たちでなんとかするから余計なことはせずに行きな。帰ってくるな」だってさ。

 帰ってきてみると、何やら肉を何種類か焼いた跡がある。兄弟で死ぬほど食べたらしい。

 ほほほ。ま ええがなええがな。 
 インスタントでないだけ合格点だ。
 
 さて、残った肉をつまみに飲み直しだ。

Geminiさんへ

2つの胸のふくらみは、何でもできる証拠なの♪


おっしゃる通りです。

ハルビンカフェ様:
>母様のしかけた罠か。油断ならん。
 罠であれば『池袋デッドボール』をおすすめしていると思います(笑)

ジャーナルギャップ様:
 ごめんなさい、落としました。貢がせました・・・勉強以外なら何でも出来たかもしれません。お金も理数センスもありませんでしたが、幸せな学生時代を過ごす事ができました。遺伝にはとても感謝いたしております。なんて某掲示板に書いたら、あらゆるスレでフルボッコですよね(^^;

脛に傷様:
 私、副業がダンサーなものですから薄着でひらひらと跳び跳ねている事が多くございまして・・・時折、甘海老様と間違えられる事があるようです。プロの甲殻類様には大変申し訳なく思っております。 

No title

>貢がせました・・・


 昔 「陽の末裔」という漫画を読んだ。

 詳細は思い出せないが、二人の女性の一代記で、一人は美貌を武器に男を踏み台にしてのし上がっていく。もう一人は知性を武器に女性を取り巻く差別と戦っていく、という話だったと思う。

 「美貌」と「知性」 
これを武器にして「自由」「財産」などを勝ち取っていくのはいつの時代も一緒かもしれません。

※「陽の末裔」と絡めて連想する話がある。社民党の福島瑞穂さんが、松田聖子を「生き方も含めて」大好きと言っているのだ。東大法で弁護士の人が松田聖子の生き方に憧れるんだあ。と思った。

シャランラー

池袋デッドボールとは、これまた。雑誌の記事で拝見しただけで見たことも行ったこともありませんが、この世界における嗜好の多様性は、いつも想像を超えてきます。

さてシャランラーと言えば、小学校の給食の時間に、ふたつのむね~の~ ふっくっらっみは~ の部分を当時の助手にリコーダーで演奏させながら、汁物を入れる器を2つ胸に付けて踊る、という出し物を教室を歩き回りながら披露して、あちこちで牛乳を口から吹き出させてしまうという事件を引き起こしてしまい、その後職員室に呼び出され、担任の女性教諭から、食べ物を粗末にする事がどれだけ罪深いことなのかを、自分の戦争直後の食糧難の体験を交えて1時間くらい説教されました。

No title

陸宿借さん、私も小学生の頃、似たような事をさんざんやりましたよ。
ガキ大将でお調子者で、おフザケ言ったりやったりしては先生を激怒させてましたね。
某サイトの動機さんにムカッときたのは、自分が彼の揶揄する「子供の頃勉強しかしてこなかった」タイプとは真逆だったから、というのもあります。
どちらかというと、動機さんと似たようなやんちゃな子供だったんだよね。(彼と違って受験算数、苦手ではなかったけれど)近親憎悪というやつですかね~
どうやら陸宿借さんもそうだったみたいですね。道理で話が合うはずです。

>雑誌の記事で拝見しただけで見たことも行ったこともありませんが

↑堅気の人はふつうそういう記事を“読んだ”こともありません(笑)

しかし、Geminiさんはますます正体がよくわからなくなってきました。。。

No title

あくきんさん、是非一緒に暴れたかったですね。
授業が退屈だったので遊んでいたり、先生に茶々入れしたりして、よく廊下に立たされましたが、一時期机ごと廊下に出され、これで授業を受けずにすむとノートに自作のSF小説を書いたりしていたら、逆効果だと気付いたらしく、また教室に戻されたり、そんな小学校生活でした。
動機さんは、一連の書き込みが事実だとすると、やんちゃでもガキ大将でもなく、先生受けの良い優等生、という感じに思いましたが。夏休みは野山を駆けまわり、5年生くらいから中学受験に挑戦して、特殊算がどうしても理解出来なくて泣き出したので親が中学受験を止めさせた、とありましたね。

池袋デッドボール、私が見た記事では、鶯谷デッドボールでしたが、好評につき2号店が出来たのでしょうか。怖い物見たさの一見客が中心と思いきや、常連客が多いと聞いて驚いたものでした。
念のため申し上げておきますが、私はその手のお店には一切行きません。耳年増、というやつです。

No title

 昨日、オラは市川関係の保護者飲み会に行った。
 楽しかった。
 が、それを楽しいと思う、自分にも疑問を持ってしまう。
 
 あー 要するに中学受験ってのは「階級の受験」なんだ。 同じ階級、同じ知識水準の人の子が私立学校に集まってくる。 
 だから保護者で飲んでも楽しい。話も合う。

 うーん、でもそれでええんかいな。 
 うーん。ぶちぶち。

※多分、 渋幕 市川・・ と保護者の階級の統計を取れば、偏差値順になる・・・んだろうニャ
 もちろん開成は開成、慶應は慶應、暁星は暁星の階級が・・・

※それも「中学受験の魔力」の原因ではないか?
 と思ってみる

 言うまでもないですが、反論大歓迎です。

誉め言葉

>ハハハ、Geminiさん、やっぱり「甲殻類だろ!」(笑)

このブログでは「甲殻類」はもはや誉め言葉ですな。
ある種のグループにおける「ヤバい」や「イカレてる」と同じように。

あの教育系掲示板でも、「甲殻類認定」されるとちょっと誇らしい気持になったからね。

ヤドカリと沢ガニ

>ふたつのむね~の~ ふっくっらっみは~ の部分を当時の助手にリコーダーで演奏させながら、

その助手というのは、やはり沢ガニ君だったりするのでしょうか。
もしやいつぞやのタニシ君…

中学受験の魔力

>あー 要するに中学受験ってのは「階級の受験」なんだ。 同じ階級、同じ知識水準の人の子が私立学校に集まってくる。 
>だから保護者で飲んでも楽しい。話も合う。

「同じ階級、同じ知識水準の人」…確かにそういう側面はありますが、思った以上に幅はありますよ。
特に経済状況に関しては、公立中に比べれば狭いものの「階級」という言葉で称するにはいささか広すぎるようで。

でも「保護者で飲んでも楽しい」というのはよくわかります。
おそらくこれは、中学受験を戦ってきた過去という、共通の背骨があるからだと思います。
逆に言えば同じような経済状況・偏差値でも、中学受験を経験していない方とは、同じような「飲んでも楽しい」経験をするのは難しいでしょうね。

つまるところ、これもまた「中学受験の魔力」というわけです。

雑感

陸宿借様:
>池袋デッドボール、私が見た記事では、鶯谷デッドボールでしたが、好評につき2号店が出来たのでしょうか
 鶯谷デッドボールは「罰ゲームにもってこいの店」という触れ込みで人気が出て、池袋に2号店をオープンさせたようです。池袋店の宣伝部長アボットちゃんは、マスコミ取材に協力するという条件で店の取り分なしのキャンペーン価格70分3千円。ビジュアル的に殿方が画像検索される事はおすすめできませんが ・・・私は機会があれば一度お会いしたいと思っております。
 私の仕事と申しますのが、派遣社員の指導と進捗管理なのですが・・・メインの部署ではないため、いつもメインの部署では使えない方々がテキトーに送りこまれてきます(涙)邪魔者だらけのニュートン算(進捗管理)をしながら、赤字を出さずに納期に間に合わせるために努力する日々が続いております。つまり、人材の有効活用というのが私の最大の課題なのです。故に、デッドボールというお店の人材活用と営業戦略に興味を持ちました。

 リストラorリタイアされた男性の雇用を守るため、日々並々ならぬ努力もしておりますよ。でも、本人は全く気付かない。仕事中にお若い女性にボディータッチを交えて頻繁に話しかけるのは本当にアブナイ。女性からキモイオヤジがいるとか訴えられたら一発出禁になってしまう(^^;
だから「○○さんナンパしないで下さい。△△さんキケンですから絶対にアドレス教えないで下さい」って冗談ぽく言ってるのに、ババアが嫉妬してると思って私にまでベタベタしてくる・・・昔はモテモテだったかもしれませんけど・・・察して下さいよ(;´д`)

ハルビンカフェ様:
>「陽の末裔」と絡めて連想する話がある。社民党の福島瑞穂さんが、松田聖子を「生き方も含めて」大好きと言っているのだ。東大法で弁護士の人が松田聖子の生き方に憧れるんだあ。と思った

 「陽の末裔」を読んだ事はありませんが
川端康成の『古都』は、やはり二人の女性(双子)全く異なる生き様を描いた作品になっております。捨子でありながら裕福な商家の一人娘として何不自由なく暮らす千重子と、早くに両親を無くし木こりの仕事を手伝いながら貧しい暮らしをしている苗子・・・山口百恵最後の映画としても話題になった作品ですが、主人公の苗子は貧しくとも自分の意思で選択出来る人生を選びました。
 川端康成の短編は渋幕対策で子供にもけっこう読ませました。

 一度しかない人生、他人に何を言われようが、思うがままに自由奔放に生きてみたいというのは、実は、誰もが持つ願望なのではないかと思います。

No title

>リストラorリタイアされた男性

 いよいよ母様の職業が明らかになった。

「窓際のスパイ」「われらのゲーム」(ハヤカワ文庫)など、リストラされたり他の部署でお役御免になったスパイが大活躍する小説は多い。

 スパイ小説の大御所 ル・カレ も好んで用いる設定だ。ヒギンズも元IRAテロリストとか大好きなので、向こうでは「共感を呼べる」設定なのかもしれない。

 母様は、その日本版。再教育して現場に送り出す仕事をしているらしい。

No title

皆さんどうも。甲殻類です。

ロングさん、当時の助手は何年か前に小学校の卒業〇〇周年の同窓会で再会し、同級生の女子が経営するスナックでの2次会で当時の話で盛り上がりました。「一緒に怒られた」というのは、良い思い出になるものですね。

Geminiさん、デッドボールについての情報ありがとうございます。私はそちらの業界の人間ではありませんが、世間の常識からすると有り得ないビジネスモデルを確立したという点には、業界を超えて学ぶべき物が有るかも知れません。
Geminiさんのお仕事と、ハルビンさんの書き込みを見て、ふと007におけるMを思い出しました。

No title

新学期である。
長男は今日から2年生 次男は入学式だ。
桜は満開だが、あいにくの雨。

桜の下での写真撮影は難しいようだ。

No title

ぎゃああああああ

入学式後、いきなりくじ引きで負けて PTAの役員をする羽目になってしまったぜい。
鬼嫁は超多忙なので、比較的時間が自由になるオラがやるしかない。

なんてこったい。 くじ運悪し。

※入学式で先生の紹介があって、「生活指導」の担当は「保健体育」のごつい先生だった。 あの先生が 悪ガキに対峙するんだろうニャ。
※あるクラスではいきなり初日に「生徒を怒鳴った」先生がいたらしい。おーこわ。ほほほ。

No title

 しかしPTAも含め、公立中ってのは「平日の会議」が多い。保護者会とかPTAとか部活の保護者会とか・・・

 考えてみれば当然で、私立と違い週休2日が基本なわけで、必然的に平日になるらしい。
 めんどいなあ。

 なんとなくPTAも含め文句を言いづらいのはやっぱり「内申を人質に取られているから」だろうか?
 ほほほ。

 まあ、公立には公立の良さも少しはあるだろう。期待してみていることとしよう。
(とりあえず 「近い」「安い」「給食あり」だけでも十分だが。)

※次男は「クラス運」が良かったらしく、仲のいい友人と一緒のクラスになれて喜んでいた。 ラッキーである。なんにせよ楽しく学校行ければそれだけでいい。 いざとなれば勉強は塾でやればいいのだ。

No title

ハルビンカフェさん、災難でしたね。
でも、次男さんはお兄ちゃんと同じ市川を志望されてるようなので、内申はあまり関係ないのでは?
PTA活動、自然体で行きましょう。

No title

ひのき坂様

 ありがとうございます。

 しかしよく考えると、もしこれが熱望して入った中学なら 違った感想になると思うんですよね。

 平日行くのも ぶつくさ言いながら楽しんで行くと思いますし、もしPTAのような活動があってももっとワクワクして参加すると思うのです。
 やっぱり 「望んでいったわけではない」「多くを期待しない」という自分の心が透けて見えます。

 これはイカンですニャ。
 次男は次男なりに中学で頑張ろうと思っているわけですから親が最初から「学校に期待しない」姿勢ではイカン。

 ちょっと反省して、少し積極的に参加して 学校にも一応期待してみようと思います。

※試験のある学校の、地元公立との一番大きい違いはこの「望んで入って」「期待している」点かもしれません。

ハルビンカフェ様:
>「学校に期待しない」姿勢ではイカン 

 →その通り!!まんまと先生を誑かして、内申点がupするように画策しようというような邪な心をもって・・・じゃなかった、子供達が3年間健やかに成長出来るように利他の精神でお手伝いさせていただきましょうww

 私立学校の懇親会が楽しいのは、医師や研究者・塾や大学の講師など、現役で活躍されておられるお母様が多い事と、お子様方を国内外別々の学校に通わせているご家庭が多いからだと思います。多種多様な話題で盛り上がり、多くの情報を入手する事が出来ます。だから、お父様方や先生方も楽しく感じるのではないかと思います。公立のお母様方だと成績やら偏差値やらの話ばっかりですからねぇ・・・塾代高いのに成績上がらないとかね(;´д`)まあ、可愛いご次男様の内申点のためですからねぇ、一年間の滅私奉公くらい何のそのですよね(^^;

No title

いっそ 「PTA役員は内申点にプラス1します」と言ったら 立候補殺到、 選挙になったりして
みんな はっぴい?

ハルビンカフェ様:
 房総は、温暖で豊かな土地です。ボリュームたっぷりの試食品に驚いたありませんか?勝浦あたりだと、干物なら一人一匹試食させてくれます。
 値切りやおまけ、そしてごっそり鷲掴みの文化が定着している土地ですから、1点くらいじゃ誰も動きません(-_-;)
 ホントにどれだけお坊ちゃんなんでしょう・・・がっつりせしめてやろうと思わなきゃ千葉じゃ生きて行けませんよ(^^;

No title

>値切りやおまけ、そしてごっそり鷲掴みの文化が定着している土地

 そうなんですよね。 千葉は、水産業など一次産業が豊かで、収入も多く、驚きます。

 なんか「ガツガツ勉強しなくてもそこそこ食っていけるっしょ」ってな雰囲気が確かにあります。  でもなんの利権もないよそ者は勉強せねば

内申点というインセンティブ

>いっそ 「PTA役員は内申点にプラス1します」と言ったら 立候補殺到、 選挙になったりして

もうこれだけPTAに「罰ゲーム感」が根付いていて、さらにPTAがなくせないなら、内申点+1はいい案だね。

大掃除だっておせちだって親の介護だって、値札がつくんだ。
あとが適正なインセンティブを拾ってこれるかどうか。その点で内申点+1は良い線いってると思う。いや+2でもいいかな。

No title

>値切りやおまけ、そしてごっそり鷲掴みの文化が定着している土地

そういえば千葉のベイフロント蘇我 ということころに「北海道物産館」がオープンした。
 北海道のジンギスカンが大好きなオラにとっては大変嬉しい。 もちろんジンギスカン以外にも海産物もあるだろう。

 オープニングイベントで「つかみ取り」系があったが、うっかりして行きそびれてしまった。 ひょっとしたら 母様はしっかり行ってわし掴みにしてきたのかもしれない。
 北海道の人は千葉の文化に驚いているかもしれんニャ

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ジャーナル・ギャップ

Author:ジャーナル・ギャップ
酒と野球とミステリーをこよなく愛するが、なんの因果か中学受験についていろいろ書いていくことに。

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