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東大率~東大はやっぱり意識しちゃうよねえ

東大合格者数ばかりいろいろ書いたので、今度は率のことを書いてみた。
数と率の話になるといろいろな対立が生じるのだが、それはまた別の機会に譲るとして、ここでは純粋に率だけの話をする。
※首都圏を中心に名の知れたところをピックアップした。だから順位は出していない。
※数字も元は「サンデー毎日」(2019.3.24)。

学校 東大率
開成 46.88%
聖光 40.26%
灘高 33.33%
麻布 31.49%
桜蔭 28.95%
栄光 28.88%
駒東 26.18%
渋幕 20.81%
日比 14.64%
浅野 14.29%
海城 14.02%
学附 13.80%
筑附 13.03%
武蔵 12.94%
小石 10.26%
浦和 10.25%
早稲 10.00%
渋渋 *9.45%
巣鴨 *9.42%
豊島 *8.43%
攻玉 *6.36%
西高 *5.99%
千葉 *5.96%
湘南 *5.32%
芝温 *5.02%
翠嵐 *5.01%
国立 *4.97%
栄東 *4.67%
船橋 *4.17%
雙葉 *3.89%
市川 *3.86%
桐朋 *3.50%
サレ *3.49%
城北 *3.11%
東邦 *2.49%
本郷 *1.29%

20%超の渋幕以上の8校は、東大を意識するなという方が酷だ。
逆に言うならその8校に通える力があるならば、東大は一つのベンチマークだろう。
日比谷から早稲田の9校ならば、できる奴=東大の図式か。
渋渋以下となるとクラスで3番以内とか、学年で10番以内が思い描く「野望」といったところか。

現実には東大と並んで国立医学部の人気が高いので、それほど単純化された話ではないのだが、東大というのは話の種として都合がいい。
日本で一番難しいわけだし、それ相応のブランドもある。さらに医学部と違って未来が広がっている。
この将来の幅広さが(上も下も)、アンチまでも引き付けてカオスな世界を彩っていく。

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コメント

仮説

ある学校において、東大率が徐々に高まっていくと、どこかのタイミングで「卒業生のうち最も多くの者が進学するのが東大」という状況が生まれる。
 ↓
このような「最多進学先が東大」という状況がしばらく継続すると、「一部の限られたデキる奴が東大」という空気から、「俺も頑張れば東大」という空気に変わってくる。
 ↓
空気が変わる前は「負のピア効果」が力を持つが、空気が変わった後は「正のピア効果」が力を持ち始める。

…という仮説。

No title

 オラは、「現役合格率(数)」より「合格率(数)」を重視している。 エデュとか見ると「浪人は学校ではなく予備校の力」という意見があるが、どうも納得できない。(いずれ考えが変わる可能性あり)

 もちろん、現役で入った方がいいに決まっているので、現役が多いにこしたことはないが。

※多分、浪人?別にええんちゃう? という昭和の感覚なのだ。

予備校行かないやつだけは「学校の力」と言っていいけどね

>「浪人は学校ではなく予備校の力」

まあ、そう思いたい人は思っていればいいわけで。
ただ、論理的じゃないんだよなあ。

「おはようフェルプス君」よろしく、脛に傷さんのコメントは自動的に消滅したのであった…。

いまは模試の成績優秀者氏名を載せていなかったりするのですね。
確かに、個人情報保護法施行後は、本人の同意を得ずに個人情報を第三者に提供することは原則として違法になったので、成績優秀者氏名を載せている模試では、申込み時などに同意(受験者のほとんどは未成年者でしょうから、保護者の同意)を取得しているのでしょうかね。

No title

甘えん坊さん、おはようございます。

我々が高校生の頃は模試の有名人、Z会の有名人(普段の順位はペンネームと学校名で段を取ると実名が掲載された)っていましたよね。「中学受験BIBLE」の著者は司法試験模試の世界で有名人だったそうです。
最近はうるさくてどこも名前掲載やらないみたいですね。
中学受験では四谷の週テストや日能研、浜学園等の模試で名前がのったものですが、それらの塾でも今ではやめているんじゃないでしょうか。どうでしょう?→ななしさん
今でも名前が出るのは、某予備校の無料模試と数オリ等各種オリンピックに大数の学コンくらいですかね。

>成績優秀者氏名を載せている模試では、申込み時などに同意(受験者のほとんどは未成年者でしょうから、保護者の同意)を取得しているのでしょうかね。

少し前まで駿台模試では、申込み時に「名前掲載は断る」をチェックしておけば、その人の個人情報をブランクで得点のみのせてくれたようなのですが、優秀者リストそのものをなくしてしまったようです。「上位層の順位と総合点、各科目で何点取っているか」が貴重な情報だったのですが、名前と共にそれらの情報も得られなくなりました。

あれ、前の投稿、当局に自動削除されちゃったかな?(笑)
それにしても、イーサン・ハントではなく、ジム・フェルプスですか。甘えん坊さんもお若そうでいて実は私と同世代かな、、、(笑)

脛に傷さん、おはようございます。
模試で優秀者名簿に名前が出ている人の姿を勝手に妄想していて、実際に会ったら「意外と背が高いね」とか「えっ茶髪!」なんて思ったのを思い出しました。懐かしい。
「中学受験BIBLE」のことは知りませんでした。こんど機会があったら読んでみます(読むかなあ…)。

>甘えん坊さんもお若そうでいて実は私と同世代かな、、、(笑)

いやいや、私にはついていけない話題が多々ありますので、間違いなく私は若輩です(汗)。

脛に傷様:
 四谷大塚は、webと週報に名前をのせていますが、匿名を希望すれば四谷太郎とか四谷花子で掲載されたと思います。(私は太郎も花子も見た事がありません)またチーム戦で、他校舎のチームと戦うというような事もしていたと思います。週テストの男女各コーストップにはトップ賞として、小さめのよっくんファイルに入った賞状と500円のオリジナル図書カードが配られるので、親が上手く誘導すればABコースのお子様でもモチベーションの維持が出来るのではないかなぁと思っております。

定員と東大数(ド田舎の場合)

 以前もちょっと書いたが、オラの母校の田舎公立は、定員が100名ほど減った。定員が減ったら、東大数は減るのか?というとそんなことはなく、むしろ増える傾向にある。
 田舎の場合、東大に入る能力を持った中学生が県全体で百人もいるわけではないので、多少定員が減っても東大数は変わらないのは、ちょっと考えれば理解できる。

 そんで、公立二番手校が大躍進した。東北大にもほとんど入らない、東大はほぼ0だった高校だったのが、東大にも入る、東北大にも10名20名と入るようになった。 一番手校+二番手校 の数字は、多分増加している。

 これも鶏口牛後が関係する現象だろう。
 
 人口の少ない県では、一番手校や二番手校の定員を絞った方が、結果として県民にとってハッピーになるらしい。
(では、もっと絞ればいいのか?というとよく分からない。そして、田舎では「一番手校」のブランド価値が高いので、受験生から見れば、定員を絞るなんてとんでもない、ということになるだろう)

No title

Geminiさん、
四谷の情報どうもありがとうございます。
そうですか、四谷は今でもモチベーション・アップに活用するために週テストの氏名掲載をやってるのですね。それも塾選びをする視点の一つかもしれません。男の子は競走が好きですからね。
子供の所属する某予備校でも模試の結果の校舎内順位を教室に掲示して煽っているようですが、うちは頼んで太郎でも花子でもなく非掲示にしてもらっています。いろいろ煩わしいことがありますから、、、



No title

>これも鶏口牛後が関係する現象だろう。
 
 人口の少ない県では、一番手校や二番手校の定員を絞った方が、結果として県民にとってハッピーになるらしい。

1学年300人が200人になったら、一番手校の進学実績は変わらず、二番手校の進学実績が上昇したということですか?
少子化の進む他県でも普遍的に成り立っていることか調べてみると面白いですね。

No title

JGさん、

ご無沙汰です。
下記のようなスレを某掲示板に立てようかと思いましたが、面倒そうなことになりそうなので、やめました。
でも、割と面白いのではないかと思って、こちらに書き込みさせていただきます。
どうでしょうか、「進学校ダメ力ランキング」は。

-----------
「2019年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング」スレで以下のようなやり取りがありました。「投稿者: 通りすがり」は私です。

--------
投稿者: 通りすがり (ID:jXkeBpg3Ppk) 投稿日時:19年 03月 16日 09:26
Q1. 渋幕は共学最高峰偏差値であるにもかかわらず、なぜ偏差値で勝っているはずの栄光、麻布、駒東、桜蔭に後れを取っているのでしょうか?
Q2. 渋渋の偏差値は桜蔭なみなのに、実績はトリプルスコアで負けているのはなぜでしょうか?

皆さんに分かりやすい言葉で説明をお願いしたいですね。

投稿者: お答えしよう (ID:KKkjR0ONyqM) 投稿日時:19年 03月 16日 09:54
>A1.お試しや滑り止めで受ける受験生が多く、一部を除き進学者はボーダーで受かった子が多く上位層は抜けてしまうからです。
>A2.偏差値が高いのは2/1ではないし2回と3回を合わせても男女100名程度、その中で本当に優秀な女子は一握りと考えられるからです。
--------

私も以前はそのように考えていました。
でも、最近では、入学時の学力順位がそのまま卒業時の学力順位になることはないのでは、と思うようになりました。
#根拠は自分自身の経験や子供たちの様子から。
進学塾が出す偏差値は、合格ボーダーラインの良い指標になるわけです。
サピ偏差値60って、相当レベル高いですよね(少なくとも私から見れば)。
小6時点であれだけの学力があれば、その後6年そこそこ頑張れば、だれでも東大入試はクリアできると思うんですよね。
そうならない理由は、「学校のダメ力」に起因すると考えることができるんじゃないかな、と思いました。
できる子をスポイルして学力の伸長を妨げるのが、学校のダメ力です。
というわけで、ランキングを作ってみました。
いかがでしょうか?

サピ偏差値60以上進学校ダメ力ランキング

学校名 東大現役合格しなかった人の割合(%)
渋幕 86
駒東 82
栄光 82
灘 73
麻布 77
桜蔭 77
聖光 67
開成 65
筑駒 49

No title

脛に傷様

 「難関大合格」だけを目的にするなら、やっぱり適正定員ってあると思うんですよね。
 イメージだけ(なんの根拠もない)ですが、県全体で東大に20人入るなら一番手校の適正定員は150〜200名くらい。

 定員を絞ることによって「習熟度別クラス編成」に近い形になり、効率が上がる。
(学校で 成績順でクラス編成しても同じじゃん、という意見もあるかもしれませんが、学校で成績でクラス分けすると弊害も多い)

 開成は、400名も定員があって、あれだけの実績を上げているのは流石ですが、これは東京でのみできる話ではないかと思っています。

 渋幕や市川の実績が悪いのも、共学の他に、「定員数が多すぎる」可能性もあるかなあ。

No title

> 渋幕や市川の実績が悪いのも、共学の他に、「定員数が多すぎる」可能性もあるかなあ。

そうですね。県内の東大合格者数に関係なく、粒を揃えるには1学年200人~250人くらいまでが適当だと私も思っています。

関西の人口減の影響を受けて灘の真ん中以下のレベルが下がってきている気がします。定員を(例えば160人とかに)減らせば甲陽の東大合格者数が増えるのかな?(笑)

クロコマさん、
>サピ偏差値60以上進学校ダメ力ランキング

キビシ~~
でも、これらの学校より今年は(2年続けて)渋渋がダメダメでしたよね。どうなるんでしょ、今後。さすがに人気に陰りがさすんじゃないかなぁ。
人事さん、ご愁傷さまですw


No title

>中学受験では四谷の週テストや日能研、浜学園等の模試で名前がのったものですが、それらの塾でも今ではやめているんじゃないでしょうか。

⇒今でもやってると思います(少なくとも2年前まではYNHすべてやってた)。もちろん、掲載拒否もできるのですが、そういう方はほとんどいませんでした。たしかにリスクがあるので、脛に傷さんが拒否しているのも理解できます。
まぁ、今の娘の成績で「掲載拒否を申請します」と言ったら、「あっ、それはご心配なく!!」と言われそうですが・・・

クロコマさんへ

「進学校ダメ力ランキング」とは、相変わらず君はナチュラルに殺傷能力が高いねえ。

サピ偏差値60以上進学校ダメ力ランキング

学校名 東大現役合格しなかった人の割合(%)
渋幕 86
駒東 82
栄光 82
灘 73
麻布 77
桜蔭 77
聖光 67
開成 65
筑駒 49


これに国医を追加してもいいかもしれない。
渋幕応援団は海外大学も入れろって言ってくるかもしれないが、そこはスルーで。

ちなみにハルビンカフェさんが書いてくれたように、麻布100人超えたらしいね。
やっぱり俺の言うように、ジリジリと増えたろ?
もう最近はあの学校の連中のやることなすことお見通しなのさ!

No title

 週刊朝日を買った。
 もちろん千葉の学校の旧帝早慶などの合格実績を見るためだ。

 で、ふと他の記事を見たら 藤巻健史さんのコラムがあった。実はオラはこの人もインタビューしたことがある。議員になる前、為替取引で巨額の利益を米国の投資銀行にもたらし、「伝説のトレーダー」と言われた頃だ。(インタビューした頃は「議員なんて絶対なりません」と言っていた。こういう嘘つき有名人は結構多い)
 インタビューすると情が移る。書籍も何冊か読んだことがある。

 さて、そのコラムだが、日本政府のリフレ政策について批判している。この人は「借金が増えると通貨が暴落してハイパーインフレになる」論者である。

 経済学なんてまるっきり勉強したことのないオラにとって、今、一番わからんことは、「リフレ政策」である。高橋洋一さんや上念司さんの「リフレ本」も読んだが、いまいちよくわからない。「政府の借金なんて心配することない」という話で、信用していいなら信じたい話だ。

 ロジックとしては藤巻さんの「ハイパーインフレ」の方が筋が通っている気がするが、リフレを信じたい気持ちもある。

 誰か詳しい方がいらっしゃったら教えてくださいませ。

私は金融財政政策について(というか経済一般について)詳しくないので、是非どなたかに解説いただきたいところですが、確かにこのリフレ政策の顛末はどうなるのでしょうね。

藤巻さんはリフレ政策の副作用として国債や円が暴落しハイパーインフレに襲われると主張しているのだと思いますが、私としてはそもそもリフレ政策が所期の効能を発揮していない点も気になります(リフレ政策という薬の副作用の心配もさることながら、そもそも薬が効いてもいないのではないか)。

量的緩和や買いオペ等を行うとともに、インフレターゲットを設定して国民のインフレ期待への働きかけを行っているわけですが、狙った政策効果が得られていないように見受けられます。
ハルビンさんをして「リフレを信じたい気持ちもある」と言わしめているところに、リフレ政策の論理的陥穽が表れているように思います(「信じている」は「信じている」を意味するが、「信じたい気持ちもある」は「信じていない」を意味する)。

こんなことを言ったら袋だたきに遭うかもしれませんが、「経済は成長しなければならない」という神話を捨てて、経済成長のない世界での生き方というものを模索しなければならない時が来ているような気がしています。「絶望の国の幸福な若者たち」(古市憲寿)はすでにそういう境地に立っているのかもしれない。

No title

 リフレ政策とか、アメリカの一連のノーベル経済学者(クルーグマンとかスティグリッツ)の言うことってきちんと理解しているマスコミ人はほとんど存在しないと思う。
 オラも経済に比較的詳しい新聞記者などに聞いたことがあるが、論理的に返事が返って来たことはない。 
 
 (そもそも経済学を体系的に一流大学で学んだ人はマスコミにはいかない、と言う説もあるが)

※さらに言えば 与党も野党も「わかっていて」賛成している、反対しているのか怪しいもんだ。

額が過ぎれば…

「政府の借金なんて心配することない」のだが、額が過ぎれば破綻する。

多分これが一番合理的な結論かと。
そして日本はとっくの昔に超過してると思うんだよなあ。

「心理学者の解説はなぜつまらないか」について心理学者が書いたエッセイを読んだことがあります。

例えば残忍な犯行に及んだ高校生がいたとして、「家庭内であまりに放任されてきたので、不良との交際が始まり、それが長じて今回の犯行につながった」と解説されるケースがある一方で、「家庭内であまりに厳格に育てられてきたので、息が詰まり、それが爆発して今回の犯行につながった」と解説されるケースもある。「おいおい、心理学者は後付けで適当に理由を言っているだけなんじゃないか」とか「その程度の解説なら俺でもできる」と言われてしまったりする。

エッセイでは、心理学者の解説がなぜつまらないかについて考えられる理由の一つとして、心理学においては学者と一般人との間の知見の差が他の学問と比べて小さいからではないか、というようなことが書かれていました。
一般人も日々多くの他人と接し、他人の心を推しはかって生活をしているので、それぞれの人間がそれぞれの「心理学」というべきものを持っている。なので、一般人もその人なりの「心理学」から容疑者が犯行に至る心理・機序を推しはかることができる。つまり、心理学者の解説を一般人がつまらないと感じるとしたら、それは他の学問分野(例えば素粒子物理)の解説と比べて「学者の程度が低い」ことに起因するのではなく、「一般人の程度が高い」ことに起因しているのだと。

経済についてのエコノミストの解説にも似たようなところがあるかもしれないと思いました。
高度な数学を駆使した経済学の理論面についてはさておき、現実の経済自体については新聞やテレビで日常的に報じられ、一般人も大まかには経済のことを知っている。なので、経済学者やエコノミストが語る経済論について、一般人もその人なりの知見からああでもないこうでもないと論ずることができる。

※心理学者や経済学者・エコノミストの方がご覧になり、お気を悪くなさったならお詫びします。悪気はまったくありません。

…とここまで書いてきて、これは「受験論」についても同じかもしれないと思うに至る。
塾や受験ジャーナリストは受験についての知見がもちろん豊富なのであるが、一般人の多くも自らまたは子を通じて受験を経験しており、その人なりの「受験論」を持っている。
某掲示板が賑やかになるのも、むべなるかな。色々な人があれやこれやと論ずることができるというのは、よいことだと思います。

No title

年度末である。
切羽詰まっている。

久々の24時間連続労働だ。
昨日の朝 3時に起きて仕事を始めて、今まで休みなくずっと仕事している。

昔は年度末というとこれが普通だったが、最近はきちんと計画的に仕事ができるようになって徹夜は避けていた。

あー この感じ 懐かしい。
でももう歳である。週末は家で倒れるだろうニャ

 ようやく頭を使う仕事は終わり、ここからはパソコンの出番。パソコンが計算して、大量のファイルをコピーするだけ。

 ふう。なんとか間に合いそうだ。
 ビールなんぞあけちゃったりして・・・

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ジャーナル・ギャップ

Author:ジャーナル・ギャップ
酒と野球とミステリーをこよなく愛するが、なんの因果か中学受験についていろいろ書いていくことに。

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